KYOTO EXPERIMENT 2016 SPRING|京都国際舞台芸術祭

2016年3月5日-3月27日

Feature(特集)

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2016.05.25

海外プレゼンター招聘プログラムレポート:プリート・ラウド

以前に岡田利規、快快等の日本人アーティストの作品を紹介したり、TPAM(国際舞台芸術ミーティング in 横浜)に参加するため東京や横浜を訪れたことはありましたが、今回のプログラムを通してKyoto Experiment および京都を知るよい機会になりました。

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  • The Visiting Program for International Presenters
2016.05.24

海外プレゼンター招聘プログラムレポート:ジュン・リン・ゴー

国内外のアーティストおよびプロデューサーのコミュニティー形成を目指した今回の招聘、および、おもてなしありがとうございました。

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  • The Visiting Program for International Presenters
2016.05.24

海外プレゼンター招聘プログラムレポート:トーマス・ワルグラーヴ

去る3月17日から21日まで、招聘ディレクターとして、また、KYOTO EXPERIMENTのパートナーでもあるヨーロッパの舞台芸術ネットワークNXTSTPの会合を兼ねて京都を訪れました。

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  • The Visiting Program for International Presenters
2016.05.24

海外プレゼンター招聘プログラムレポート:ウィリー・ホワイト

私にとって初来日となる今回は、日本を知る、日本人アーティストおよび彼らの作品背景を知る素晴らしい機会となりました。

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  • The Visiting Program for International Presenters
2016.05.17

海外プレゼンター招聘プログラムレポート:イム・インザ

KYOTO EXPERIMENTにご招待いただき、ありがとうございます。私にとって初めての訪問になりました。京都でKYOTO EXPERIMENTという芸術祭が開催されていることは、2012年頃に知り、応援したいという気持ちで見守ってきました。

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  • The Visiting Program for International Presenters
2016.05.17

海外プレゼンター招聘プログラムレポート:シャンカル・ヴェンカテーシュワラン

大胆で挑戦的かつ先鋭的なプログラムを見事にまとめあげたフェスティバルが実現されていました。プログラムに垣間見える複数の視点/軸が、この舞台芸術祭をとても魅力的なものにしていると思います。

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  • The Visiting Program for International Presenters
2016.05.17

海外プレゼンター招聘プログラムレポート:クリストフ・スラフマイルダー

去る3月、5日間の日程でこのフェスティバルを視察しました。今回の視察は、ヨーロッパにおいて同時代のパフォーミングアーツを扱う8つのフェスティバルからなるネットワーク組織「NXTSTP」の全体会議の一部でもありました。

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2016.05.02

海外プレゼンター招聘プログラムレポート:アイケ・ウィットロック

今回の招聘プログラムは、京都および関西の活気あるパフォーマンス・シーンを知る大変良い機会になりました。国際的なビジョンを持った優れた日本人アーティストとの関係を強化できたと同時に、日本の伝統的かつ現代的な文化を体験し、新旧が共存する京都という都市を深く知ることができました。

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  • The Visiting Program for International Presenters
2016.05.02

海外プレゼンター招聘プログラムレポート:サラー・メリン

野心的なプログラムと京都を知る機会に恵まれ、今回の滞在は印象の強い素晴らしい経験になりました。フェスティバルのプログラム、特に「オープンエントリー作品」を通して、京都の活気あるアートシーンを目の当たりにしました。

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  • The Visiting Program for International Presenters
2016.05.02

海外プレゼンター招聘プログラムレポート:カティア・アルファラ

今回の招聘プログラムは、日本の現代演劇およびダンスシーンへの理解を深める貴重な機会になっただけでなく、2010年以降、私がアテネおよびオナシス・カルチュラル・センターで推し進めている、ヨーロッパとそれ以外の地域との文化的対話を拡張する場にもなりました。

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2016.03.28

VISUAL DOCUMENT 2016 SPRING

KYOTO EXPERIMENT 2016 SPRING 公式プログラム11作品とショーケース「Forecast」の公演写真がスライドショーでご覧いただけます。

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2016.03.02

自転車部番外編 自転車でハシゴ部

自転車部は京都観光を紹介するだけでは終わりません!KYOTO EXPERIMENTの会期内に1日に複数の作品が上演されてハシゴ観劇を推奨しています。そこで自転車部、自転車でハシゴして頭もからだもめいっぱい使ってほしいじゃない!と、「自転車でハシゴ部」を立ち上げました。

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2016.03.02

自転車部2016〜自転車にのるっ!〜 後編

自転車部2016が、鑑賞と合わせて出来る京都観光をご紹介!
会場から会場を自転車で走り、その間にあるおすすめスポットをレポートします。

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2016.03.02

自転車部2016〜自転車にのるっ!〜 前編

自転車部2016が、鑑賞と合わせて出来る京都観光をご紹介!
会場から会場を自転車で走り、その間にあるおすすめスポットをレポートします。

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2016.02.15

ダヴィデ・ヴォンパク レビュー「肉体と感覚の叫び」(ジェラール・マイエン)

ダヴィデ・ヴォンパク『渇望』が世界初演された際にmouvement.netに掲載されたレビュー、ジェラール・マイエン「肉体と感覚の叫び」をご紹介します。

  • Column
2016.02.15

寄稿「チョイ・カファイの方法」竹田真理

ベルリン在住のシンガポール人アーティスト、チョイ・カファイとは何者だろう。ダンス批評家の竹田真理氏によるソフトマシーンについてのテキスト。

  • Project
2016.01.12

KYOTO EXPERIMENT 2016 SPRING チケット+ホテルプラン

アートを応援する京都のホテルが、公演チケット付きのお得な宿泊プランを企画しました。フェスティバル観劇や京都観光など、観るべきスポットが目白押しの京都滞在では、旅の拠点としてとても便利な立地にあり、効率的に市内を回りたい方にはお勧めです!

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2015.08.04

観客の視覚、聴覚、脳細胞を呼び覚ますダンス

初来日の公演でありながら、新作を含む2作品を続けて上演した、振付家ルイス・ガレーのポスト・パフォーマンス・トークレポート

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2015.08.04

危口統之×福永信

小説家の福永信さんをお迎えし、演劇経験のない父親を舞台に上げるという新作舞台作品『わが父、ジャコメッティ』が形を得るまでを聞いた、ポスト・パフォーマンス・トークレポート

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2015.08.04

犠牲を肯定するか、否定するか。

京都でのリサーチを通じて制作された新作『春の祭典——She She Pop とその母親たちによる』。実際に作中にも俳優として登場されていたShe She Popメンバーにクリーションの裏側を聞いたポスト・パフォーマンス・トーク・レポート

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2014.12.10

VISUAL DOCUMENT 2014 – Fringe Program

KYOTO EXPERIMENT 2014 で行われたフリンジ企画、「使えるプログラム」と「オープンエントリー作品」の写真をスライドショーでお届けいたします。

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2014.11.27

VISUAL DOCUMENT 2014

KYOTO EXPERIMENT 2014 公式プログラム12作品の公演写真がスライドショーでご覧いただけます。京都、大阪、横浜、秋田、ニューヨーク、ベルリン、ブエノスアイレス、パリから、アーティストが京都に集った1か月の記録。

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