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【劇評】吉水佑奈「日常」を描く——『父の歌 (5月の3日間)』
2021.5.19 (Wed)
【劇評】瀧尻浩士「日常空間の裂け目から聞こえる劇の声 ―父の歌から、母の歌あるいは自分たちの歌へ―」
【劇評】 よるのふね「父、掘り返す、焼く」「灰を流すまで許さない」——「役」から降りてまなざすこと——