「TOPOS:まなびあう庭としての芸術大学」共同企画
オブジェクトと身体の関係性を演劇的に探究してきたカルメン・リー&チュンシン・オー/シアター・デュ・プーレが、『私書箱 No.211』終演後も京都に滞在し、集中ワークショップを開講。本イベントでは、その成果を披露する。人間と非人間の間に生まれるインタラクティブな場面を見逃さない彼らの方法論が、参加者と共にどんな化学反応を生み出すのか、ぜひ会場で見届けよう。
ファシリテーター:カルメン・リー、チュンシン・オー
主催:KYOTO EXPERIMENT、京都市立芸術大学
助成:文化庁文化芸術振興費補助金(舞台芸術等総合支援事業(芸術家等人材育成))、独立行政法人日本芸術文化振興会、一般財団法人地域創造[記憶との対話―学び合いの場としての舞台芸術祭]